|
ラヴァーズ・コンチェルト 〜ポップス・オン・サラ・ヴォーン
|

|
| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
|
| 収録曲: | ラヴァーズ・コンチェルト, スターダスト, 酒とバラの日々, ムーン・リヴァー, いそしぎ, セプテンバー・ソング, イエスタデイ, ミスティ, オール・オブ・ミー, マイ・ファニー・ヴァレンタイン, 煙が目にしみる, 誰かが誰かを愛してる, イパネマの娘, シャレード, ラヴ, ミッシェル, ダニー・ボーイ, 想い出のサンフランシスコ,
|
| セールスランク: | 13824 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 1,637円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
作品のタイトル通り
これはSarah Vaughanが「ポップス」を歌ったものに限定して集められた作品だと捉えた方が良いと思います。確かに耳馴染みの良い曲が揃っており、誰にでも聴きやすい作品だと言えます。 また「Misty」や「Charade」といった、彼女の代表的な歌唱も入っている点はポイント高だと思います。 しかし「ジャズ・ボーカリスト=サラ・ヴォーン」の魅力を伝えるには少々役不足な部分もあると思います。 この作品では曲のメロディーを綺麗に歌いこなしているサラですが、彼女の(特に晩年の)ボーカルが持つ最大の魅力は、 有名な「枯葉」(このCDには入っていません)で聴かせるようなダイナミックにスウィングしたりする”迫力”だと僕は思っています。 (もちろんこの作品のように普通に歌っても、凡百のボーカリストより何万倍もうまい事は記しておきます) 僕は「Swingin' Easy」で彼女の魅力に取り付かれた者なので、 やはりそういった部分においてこの「ラヴァーズ〜」に物足りなさを感じたのも事実です。 安心して聴ける質の高いポップス集、あるいはジャズボーカルの世界への”さわり”としては文句無しの作品だと思います。 願わくばオリジナル・アルバムにもどんどん手を広げて欲しいですね。
ラバーズ・コンチェルト〜ポップス・サラ・ヴォーン
選曲は とても いいと思います。 しかし 如何せん サラの 声が まだ 成熟してなくて 若い のが 残念 です! 50代 の サラの 声で この 曲達 聴きたかった ものです。 残念 !!!
すごくいい!
今回このアルバムをかってほんとに良かったです!きっかけは不機嫌なジーンでしたがラヴァーズコンチェルトをはじめ映画の名シーンを思い出させるような感じの曲ばかりでうっとりしてしまいました。いままでジャズを聞いたことない人にもおすすめです!
良い感じ〜
不機嫌なジーンを見て、このCDを購入しました。ラヴァーズコンチェルトだけが目当てでしたが、ベストヒットを集めたとだけあって、どの曲も聴きやすく、手放せないCDになっています。ジャズ初心者の方にもすんなり入り込むことができる、良いCDだと思います。
サラ・ヴォーンファン必聴!!!
ミリオンセラーを記録した『ラヴァーズ・コンチェルト』は 『不機嫌なジーン』で使われていて、ドラマの一場面を連想して しまいますが、この曲の歌詞自体もとてもステキで、何度でも 聴きたくなる曲です。そして、『ラヴァーズ・コンチェルト』だけ でなくここに収録されている他の曲目も楽しめるものだと思います。 それに何よりもやっぱりサラの歌声が素敵ですね。
ユニバーサル インターナショナル
ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ~ベスト・オブ・ヘレン・メリル Crazy and Mixed Up Misty マック・ザ・ナイフ〜ベスト・オブ・エラ・フィッツジェラルド Pure Ella: The Very Best of Ella Fitzgerald
|
|
|
|
|